【変形性膝関節症:67歳女性より】膝の痛みがほとんど気にならなくなりました


変形性膝関節症による膝の負担をなんとかしたくて(67歳女性からのご感想)
歩行改善プログラム
半年前から右膝に痛みがあり、変形性膝関節症と診断を受けました。
膝への負担が少ない歩き方を知りたいと思い、歩行改善プログラムを受けることにしました。
プログラムでは、膝に負担をかけにくい身体の使い方や歩き方について丁寧に指導していただきました。
実際に教わった内容を続けていくうちに、膝の痛みがほとんど出なくなってきました。
普段は、ほぼ毎日プログラムで学んだ内容を復習しています。
お尻の筋肉を鍛える足上げや、歩行、座り方、お尻歩きなども継続しています。
その結果、動いても疲れにくくなり、膝や腰の痛みを感じることがほとんどなくなりました。
最初の頃は、自宅での復習が正しくできているのか不安もありましたが、回数を重ねるうちに身体に落とし込めるようになったと感じています。
また、歩行や座り方を意識して動けるようになったことも大きな変化です。
自分では気づきにくいことを教えていただけるので、同じような悩みを持つ方にもおすすめしたいと思います。
歩行動作改善プログラム担当の倉より
このたびは貴重なご感想をありがとうございます。
初回は右膝の痛みや歩行時の不安がありましたが、ご自宅でも継続して復習に取り組まれたことが印象的でした。
歩行だけでなく、座り方や筋力トレーニングなどを日々実践された積み重ねが、現在の状態につながっているのだと思います。
また、ご自身で身体の使い方を意識できるようになったことは、とても大きな成果ですね。
今後も無理のない範囲で継続しながら、快適に歩ける身体づくりを一緒にサポートしてまいります。
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ひとりで悩まず、お気軽にお問合せください!
膝の痛みや歩き方のクセは、ご自身では気づきにくいことも少なくありません。
「歩くと膝が気になる」「将来も自分の足で元気に歩きたい」とお考えの方は、お気軽にご相談ください。
あなたに合った身体の使い方を一緒に見つけていきましょう。


















