マタニティ整体・妊婦整体・産前の骨盤矯正


産前の骨盤矯正、マタニティ整体の重要性

妊娠6ヶ月で、腰痛がひどいのですが、
見ていただけますか?
りえ先生幹整体院のマタニティ整体なら、大丈夫ですよ。
妊娠中ということで、整体も不安になっちゃいますよね。
当院のマタニティ整体は、お腹に負担のかからない姿勢、グイグイ揉み込むような整体ではありません。
実は、妊娠中の整体には多くのメリットがあり、幹整体院では10年以上にわたり、マタニティ整体を行ってきた実績があります。
当院の産前の骨盤矯正、マタニティ整体の考え
基本的には、安定期にはいった、5ヶ月目くらいから施術を受け入れています。
5ヶ月未満の方も、肩、首のつらさや腰痛など、症状をお電話でご相談ください。
このようなお声を頂いております
- 張っていたお腹が楽になった
- 歩くたびに痛かった股関節が良くなった
- 寝返りでの腰痛がなくなった
- 肩と背中の張りが良くなった
- 安心して出産を迎えられます!
中には「施術を受けた翌日に出産しました!」という方もいらっしゃいます。

大勢の方が、妊娠中の整体の効果を実感しているのですね。
りえ先生運動不足、筋力低下しているのに、お腹が大きくなってゆくのです。
多く方が腰や肩の不調を抱えているんですよ。

妊娠中の身体が、痛みを抱える理由
妊娠中は、体重の増加やホルモンの影響で骨盤が緩みやすくなり、体のバランスが崩れがちです。
特に出産に向けて、関節を緩ませやすくするホルモン(リラキシン)の影響で特に体のバランスが崩れが顕著です。
特に身体に出がちな不調
- 肩こり・背中の張り
- 腰痛、尾骨の痛み
- 恥骨や骨盤、股関節の痛み
- 頭痛、肩こり、背中の張り感
- むくみや体のしんどさ
りえ先生妊娠中だから、腹部や股関節だけというわけでなく、肩、背中など全身に影響が出ているのが要注意です。
妊娠中は、
ホルモンによる歪み ✕ 筋力低下
のダブルパンチで日常生活の動作も負担に変わります。
だからこそ、不調を我慢していても、一向に改善しないということがよくあるのです。
これでは、不満や不安は募るばかりですよね。
これらは「妊娠中だから仕方ない」と言われがちですが、適切なケアをすることで、症状の軽減が可能です。
妊娠中でも受けられるマタニティ整体とは?
幹整体院では、妊婦さんの体に負担をかけないよう、横向き・上向き・座位など安全な姿勢で施術を行います。

押してはいけないツボや姿勢は避け、ソフトで安心な整体で構成された、妊婦さんの為の整体です。
お腹が大きくなるにつれ、背中や腰に係る負担も変化します。骨盤を中心に体の歪みを調整してゆく手法も、その時々の症状に合わせた施術を行うのが特徴です。
他院との違い

産前の骨盤調整、妊婦整体への想い

幹整体院、代表の倉です。わたしも3児の父です。
代表の妻もつわりや腰痛で大変な時期もありましたが、妊娠初期でも普通に治療を頻繁にしていました。
治療をしたほうが、もちろんママにとってもおなかの赤ちゃんにとってもいいことなので、私も迷いなく治療いたします。
結果、元気な子が生まれてきました(^-^)
「治療したせいで流産しました」と思われると、お互いにとってよくないことですので、われわれ治療家は、妊娠初期はあまり治療をしない先生が多いと思われます。しかし、安定期に入ったとしても気を付けるべきことは変わらないのです。
世の中の情報を見ると、禁忌を避け、強い刺激は避け、それでも運動はせよ。と妊婦さんにとっては何がどこまで正しいの?という状態が困ってしまうのが現状です。
そんな中、腰や背中を痛くしてストレスをため込んでは、これもまた胎児のためにもよくありません。
もし、お体のつらさを抱えているならば、一度ご相談ください。
妊婦さんとおなかの中の赤ちゃんに考慮したソフトで安全な整体があなたの健康な出産のお手伝いができればと思います。
幹整体院のマタニティ整体の特長
整体分析

客観的なデータによる姿勢分析
姿勢分析でゆがみをチェックする最先端の高精度「姿勢分析」装置のpeek a body
を使って、歪みや不調の原因がどこからきているか予測します。

施術者による痛みの確認、炎症の有無の確認、身体の柔軟性を可能な範囲でチェックしてゆきます。
客観的データと患者さんの訴えから、原因を把握、症状をぶり返さないための施術をご提案してゆきます。
りえ先生症状の状態に合わせ、下記の施術を組み合わせて提供いたします。
全身キレイ整体

全身キレイ整体は全身のアライメントを整えることで、身体に掛かる負担をやわらげてゆく整体法です。
幹のマタニティ整体は、横向き・上向き・座ってなど、お腹に負担のかからないやり方で整体をしています。

運動指導、生活習慣指導

施術の効果を高めるために、あなたに合ったホームケアのアドバイスもしっかりとしていきます。
腰痛予防の体操や、姿勢指導など生活習慣も大切にしています。
妊娠時は、腰痛などを抱えると起き上がるのも、正しい補助が必要になることがあります。日常生活での危険を前もって自身の腕、手、身体の使い方で不安のないものにするためにお伝えしています。
整体の流れ
1.聞き取り
1.聞き取り

まずはお身体の症状、痛みをお聞かせください。
3.徒手検査
3.徒手検査

動作確認、身体の可動域チェックを行います。
4.全身整体
4.全身整体

原因となる筋肉・関節を緩め、歪みを解消してゆきます。
5.筋骨格の再定着
5.骨格再定着

筋肉・関節が正しく機能するよう身体に覚えさせてゆきます。
6.効果を確認
6.効果を確認

施術の効果を一緒に確認してゆきます。
託児について
託児スペースに子供を預けて施術を受けることが可能です。
一家族につき、一回330円(税込)かかります。

予約、ご連絡時に託児についてをお聞きください。
(現在、託児サービスは、
毎週火曜日と金曜日の午前中
にご利用いただけます。)
受付が託児可能な日程を確認して、予約をお取りすることができます。
マタニティ整体の料金

2回目以降 5,940〜6,600円(税込)
※お得に通えるプリペイドカードもございます。


〒458-0044 名古屋市緑区池上台2-28ライオンビル1F
(アピタ鳴海から東へ車で5分)

マタニティ整体の患者さんの声
妊婦なので施術の説明をしっかりとしていただいたので安心
(20代 女性 妊娠6ヶ月から治療)

【受ける前】
妊娠して腰に負担がかかり、日常生活が辛かったです。妊婦なので初めは不安でした。
【受けた後】
妊婦なので施術の説明をしっかりとしていただいたので、安心して施術を受けることが出来ました。
腹帯の指導をしていただいたり、ストレッチのやり方を教えていただきました。腰、身体が楽になりました。
※ 「免責事項」患者さん個人の感想であり、効果効能を保証するものではありません。
マッサージや座り方も教えてくれて、助かりました。
(20代 女性 妊娠5ヶ月~)

【受ける前】
妊娠して前から腰痛があったのもあって、5ヶ月入ってから激痛に悩まされ、友人に産前も大丈夫と聞いて、すすめられて来院したのが初めて・・・
【受けた後】
腰痛も数回の骨盤矯正で和らいですごく楽になった。
マッサージや座り方の体勢も教えてくれて助かりました。産後もお世話になる予定です。
※ 「免責事項」患者さん個人の感想であり、効果効能を保証するものではありません。
※ 「免責事項」患者さん個人の感想であり、効果効能を保証するものではありません。
【一回施術してもらう度に明らかに痛みが軽減・・・】(30代 女性 ササキさん 妊娠9ヶ月~)

【受ける前】
妊娠9ヶ月上の子を抱っこしすぎて腰が痛み足を引きずる状態。
出産直前なので不安がつのった。上の子の世話にも支障がある状態。
【受けた後】
里帰り前のわずか一週間だったが集中的に通院し、かなり楽になった。一回施術してもらう度に明らかに痛みが軽減していたので、気持ち的にも、とても安心感をもつことができました。
※ 「免責事項」患者さん個人の感想であり、効果効能を保証するものではありません。
【血流がよくなったのか赤ちゃんも元気に動いてます】(30代 女性 H.Sさん 妊娠8ヶ月)

【受ける前】
娘を抱きあげた際、腰に激痛が走りその後は、抱っこはもちろん、歩くのも辛かった。
【受けた後】
施術後3日間たって、だいぶ楽になりました。
その後は少しずつですが、良くなっています。
妊婦なので 施術を受けても赤ちゃんに影響がないのか心配していましたが産前・産後の骨盤矯正も
受けられる接骨院だと知って安心して通えました。
湯たんぽの効果的な使い方を教えていただき、自宅で実践してみたら血流がよくなったのか赤ちゃんも元気に動いてます。
※ 「免責事項」患者さん個人の感想であり、効果効能を保証するものではありません。
肩こり、腰痛が軽くなり、体調も良くなりました
(30代 女性 妊娠6ヶ月~)

【受ける前】
腰痛が妊娠によって悪化し、横になると痛くて睡眠不足で辛かった。
【受けた後】
骨盤矯正やマッサージを継続して受けている間に、肩こり、腰痛が軽くなり、体調も良くなりました。
※ 「免責事項」患者さん個人の感想であり、効果効能を保証するものではありません。
マタニティ整体でよくある質問
マタニティ整体は何ヶ月から可能ですか?
妊娠中は何が起きてもおかしくない状況です。 なので、基本は安定期からマタニティ整体を受ける事が可能になります。 お産に向けての体作りをしましょう!
お腹の張りはなぜ起こりますか?
お腹を前に突き出し上半身が後ろに倒れ踵に重心が乗る状態(スウェイバック)っという姿勢を妊婦さんは取ります。
このような姿勢が続くと内臓や筋肉などがいつもと違う位置にあるので呼吸がしにくくなってしまいます。 姿勢が崩れ、呼吸がしにくくなる事でお腹の張りが強くなりがちです。
妊娠中はベッドで安静の方が良いのでしょうか?
妊娠中は家事や散歩など動ける範囲で動いた方が良いです。
骨盤を支えてる筋肉などの筋力低下が見られ、より骨盤周りの靭帯が伸びて、腰痛などが起こりやすい状態になります。
寝たきりが多い場合、筋力低下が顕著になるのでお腹が張らない程度で動いてみて下さい。













