眼精疲労・目の疲れ

眼精疲労、目の疲れでお困りの方へ
- 朝起きてもすっきりしない
- 目薬が手放せない
- 夕方になると目がかすむ
ゆか先生その症状・・・
ただの肩こりではなく、眼精疲労かもしれません。
疲れ目と眼精疲労の違い
ゆか先生この2つの言葉は同じように思えますが、
実は、ちゃんと違いがあります!
疲れ目
眼精疲労
こんな人は要注意!!
目が乾いてショボショボする
まぶたを押すと痛い
目が充血する
小さい文字が見えづらい
パソコン作業が多い
頭痛があり、頭が重い
首や肩に痛みを感じ、スッキリしない
めまいや吐き気がある
顔面、目の周りがピクピクする …など。
原因(日常生活・姿勢)
眼精疲労や疲れ目は現代人にとても多いと言われます。
原因は様々ですが特に、影響を与えているものが生活環境です。
パソコン、スマートフォン、携帯電話、テレビ…
便利で、映像もきれいに年々、進化していますね。
しかし、「見えやすくなっている」ことは事実ですが、これらを駆使することは、目のとってかなり大きな負担になります。
その他にも
・加齢での視力低下
・視力の悪さ
・目の病気
などの原因があります。

ゆか先生首・肩・頭痛の症状が出てしまうのは、目の疲労や、視力の低下によって目を凝らしたり
顔を前に突き出す姿勢を取るのが原因となってきます。

頭の重さは約4~5kgと言われています。
デスクワークなどの不良姿勢によって頭が前にでると
首や肩に10㎏近くになる負担がかかります。

首は脳や眼に向かう血管や神経が通っています。
不良姿勢や筋緊張による圧迫によって眼精疲労だけでなく肩こりにも繋がります
眼精疲労への施術

整体によって姿勢の矯正に加えて、首肩の筋肉の緊張を取り除くことで
本来の血流を元に戻すことができます。















